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BEACHSIDE BLOG

MicrosoftとかC#を好むレンジャーの個人的メモ

Visual Studio 2017 リリース記念勉強会 で登壇させて頂きました♪

.NET Core ASP.NET Core 登壇

2017年3月11日に行われた「Visual Studio 2017 リリース記念勉強会」にて、ASP.NET Core の概要についてお話させて頂きました♪

csugjp.connpass.com

私の資料は…

docs.com

今回は、話したいことをまとめたら軽く1時間以上かかる内容になってしまって、どの内容を削除するのか数日悩みました。

話したいところをかなり削除せざるをえなかったですが、色々調べていい勉強になって良かったです。ASP.NET Coreのドキュメントの一部を無駄に日本語に翻訳してみたりして時間だけが永遠に過ぎていった思い出もでき….どこかで情報を公開するかブログでまとめたりできたらと思います。

React も Angular も ASP.NET Core で Get Started♪

.NET Core ASP.NET Core C# Angular VS Code

2017年2月の .NET Core SDK が 1.0 RC4 に更新 されたことで、プロジェクトを作成するコマンド dotnet new がちょっと変わりました。
dotnet new コマンドで今まで作れたプロジェクトテンプレートに加えて、以下のSingle-Page Applications(SPA)のカスタムプロジェクトテンプレートが出てきました。

  • Aunglar
  • Aurelia
  • Knockout.js
  • React.js
  • React.js and Redux

プロジェクトを作成すると、サーバー/クライアント間の通信のができるサンプルコード付きのプロジェクトができます。最近のJS界隈は、JSを各以前にpackage.json や webpack のセットアップや、もされていてとっかかりやすいです。

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VS Code で MarkDown、ブラウザでライブプレビュー

VS Code

Visual Studio Code(VS Code)の便利な拡張機能ネタです。
VS Code で Mark Down を書きながら、ブラウザーでライブプレビューしてワーイ♪なお話です。

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DocumentDB - リソーストークンを使ったアクセス - 2/2 ( Access to DocumentDB with resource tokens )

ASP.NET Core Azure DocumentDB C# Azure Functions

前回から引き続きで、以下のイメージを実装したものを動かしてみるところからです。(図はこちらから引用)。

f:id:beachside:20170206180238p:plain

結局のところ、今回書いた認証サーバーの役割をするAzure Functionsの実装と、最後に載せてるクライアント側を想定したコンソールアプリクラスがあればいいだけなオチではあります。

Overview

最終形のコードはブログの下の方にあります♪

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DocumentDB - リソーストークンを使ったアクセス 1/2 ( Access to DocumentDB with resource tokens )

DocumentDB Azure C# .NET Core

Xamarinで作ったモバイルアプリなどのクライアントから直接 (みんな大好き) DocumentDB にアクセスしたいシナリオがあった場合、

(例えば、 How To Build Planet Scale Mobile App in Minutes with Xamarin and DocumentDB | Blog | Microsoft Azure なシナリオ)

クライアント側のアプリのプログラムに DocumentDB のマスターキーを入れておくのは非常に危険です(ガチのアプリでそんなことする人はいないですよね♪)。

そんな場合、一時的なトークンで認証して DocumentDB にアクセスするのがベターな一例となります。 そんな実装の話です。

Overview

実装のイメージはこんな感じです(図はこちらから引用)。

f:id:beachside:20170206180238p:plain

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